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― 学習塾支援システム「Dr.助っ人」の操作画面 データ入力 ―

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Dr.助っ人の学習報告書簡単作成手順 (データ入力)

日々の入力作業はこれだけ!

授業の後は生徒と講師にその日の授業内容をチェックシートに記入してもらい、記入されたデータを入力するだけ!
スキャナを使えばもっと簡単に素早く入力できます!

助っ人チェックシート1.jpg
STEP1 チェックシートを記入します。


授業が終了したら、生徒はその日の授業を振り返るためにチェックシートを記入して、学習定着度を高めます。

講師も指導内容を振り返るためにチェックシートを記入して、次回の授業に活かします。
(チェックシートは1分程度で記入できます。)



スキャナ画像.JPG
STEP2 記入したチェックシートをスキャンします。

生徒と講師がお互いに授業をチェックしたチェックシートはスキャナにデータを読み込ませます。
スキャナを使用することで入力作業は大幅に短縮できます。


チェックシートデータフォルダ.JPGスキャナの保存形式はビットマップかJPEGのどちらかになります。

デスクトップ上にチェックシートのデータを保存するフォルダを作成して、スキャンしたチェックシートのデータを保存して下さい。



自動読取画面.JPG
STEP3 スキャナによるデータ入力

スキャン処理が終了すると、「チェックシート自動読取」の画面が表示されます。
チェックシートに記入した内容が表示されますので、内容を確認しましたら、「保存」ボタンを選択して下さい。
データ入力の作業はこれだけです!



チェックシート入力画面.JPG
チェックシート入力画面

スキャナを使用しなくても簡単にデータ入力ができます。
ほとんどがチェック式か選択式なのでパソコンが不慣れな方でも、簡単にデータ入力ができます。

チェックシートの入力は、個別指導では毎回、集団指導では月1回など教室のスタイルに応じて対応できます。


*画像をクリックすると拡大表示されます。