教育システム株式会社

― 学習塾支援システム「Dr.助っ人」の学習報告書 ―

学習報告書とは?

学習塾支援システム「Dr.助っ人」があれば、学習報告書を簡単に作成できます。

学習報告書コメント.jpg学習報告書確認テスト.jpgチェックシート画像.jpg

勉強だけを教えていればいい。そんな時代は終わりました。


チラシを配布して、勉強だけを教えていれば、生徒が集まるという時代は終わりました。

少子化の中でも、学習塾が乱立している時代に生き残るには、いかに時代に合った特色を出し、他塾との違いをアピールしていくかがポイントになってきます。
アピールするには、保護者や生徒にしっかりと伝えるためのコミュニケーションツールが必要になります。

学習報告書は保護者や生徒と学習塾をつなげる最適なコミュニケーションツールになります。



指導方針を生徒や保護者と共有していますか?


指導のプロである先生方は日々、授業の中で個々の生徒の弱点や、その子にあった勉強方法を把握して、指導に活かしています。学習報告書作成システムでもある「Dr.助っ人」は、先生方の頭の中に蓄積されたデータや指導方法を、目に見えるかたちとして帳票に出力することができます。

先生の指導方針が、生徒や保護者にしっかり伝わり、塾と家庭と生徒が一体となって勉強に取り組む環境を構築することができます。



「Dr.助っ人」で学習報告書を作成する理由


大事なお子様を通塾させている保護者の方々は、勉強に関しては塾側に全て任せたいという気持ちの反面、常に不安がつきまとっています。
また、保護者の方々は、先生方が授業で一生懸命指導しても、テスト結果だけで塾の評価を判断されます。

テスト結果だけで学習塾の評価がされるのは、明らかに保護者とのコミュニケーション不足が原因です

そこで、「Dr.助っ人」の学習報告書を活用すれば、きめ細やかな面談ができ、面談力がアップします。
保護者の知りたい内容がしっかりまとめられている、「Dr.助っ人」の学習報告書をお渡しすると、テスト結果だけで判断されるようなことは無くなります。

テスト結果が悪くても、何が原因で、今後、どのように勉強していくのか、「Dr.助っ人」の学習報告書でしっかりと保護者に報告すれば、保護者も安心して、塾の指導方針に協力していただき、長期的な視野で生徒に指導ができるようになります

「Dr.助っ人」の学習報告書は、テストの点数が伸びているときよりも、テストの結果が悪かったときに、塾と生徒と保護者の信頼関係をより強固にするツールとして力を発揮します。



学習塾もサービス業です


学習報告書は必要ないと考えている先生はいませんか?

学習報告書が必要か必要でないかを考える時代は終わりました。

学習報告者は保護者に渡すことが当然の時代になっています。
むしろ、学習報告書の内容が問われる時代です。

保護者は月謝として塾にお金を払っているので、お金を頂いている保護者に報告することは当然です。

保護者は塾内での授業の様子がわかりません。

月謝が同程度の学習塾が2つあり、保護者に学習報告書を定期的に渡す教室と、渡さない教室があれば、保護者はどちらの塾を選ぶと思いますか?

当然、学習報告書を渡す教室を選ぶでしょう。

学習報告書が出せる教室は指導がしっかりしていると考えるのは保護者として当然です。

保護者から必要とされるためにも、学習報告書作成システム「Dr.助っ人」を活用して、一歩先に進んだサービスを提供しませんか?