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― 学習塾支援システム「Dr.助っ人」 導入塾の声 ―

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学習塾支援システム「Dr.助っ人」導入塾の声

個別指導や少人数制、集団指導など指導スタイルに関係なく、
たくさんの学習塾様から喜ばれています!

学習塾支援システム「Dr.助っ人」は、「保護者とのコミュニケーション強化」、「生徒管理」、「講師のスキルアップ」、「他塾との差別化」などいろいろな目的で使用されています。

個別指導A塾



講師会議.JPG学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入理由

アルバイト講師が多く、保護者には毎月、アルバイト講師が手書きで作成した学習報告書を渡していました。講師によっては、字のきれいな講師とそうでない講師がいて、内容も統一性がなく、保護者にはそのまま渡せない内容の学習報告書もありました。

学習塾支援システム「Dr.助っ人」の学習報告書は、ベテランから新人の講師全てが同じ品質で見やすい学習報告書が、手書きで作成するよりも短時間で簡単に作成できることから導入しました。


学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入効果


保護者に喜ばれる学習報告書が簡単に作成できるだけでなく、チェックシートを記入することで、今までアルバイト講師に任せていた学習状況が一目でわかるようになりました。
チェックシートと学習報告書があれば、直接指導をしていない生徒の保護者との面談にもしっかりと対応でき、面談力がアップしました。

事務的に渡していた学習報告書が、「Dr.助っ人」の学習報告書を活用することで、保護者との信頼関係が深まり、保護者から生徒の紹介をして頂ける、生徒獲得の大事なツールとなりました。



B進学塾



授業風景.JPG学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入理由

集団指導のスタイルのため、個々に学習報告書を作成することがなかなかできなく、学習報告書の代わりとして、テスト結果だけを簡単に保護者に報告していました。


少子化の影響で生徒は減少し、近所に大手の学習塾も進出してきたことから退塾する生徒も増えてきました。このままではいけないという危機感から、学習塾支援システム「Dr.助っ人」を導入しました。


学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入効果


テスト結果だけの報告書は、少しでもテストの点数が下がると、生徒は他の塾へ友人と一緒に移動してしまい、退塾生の増加につながっていました。

しかし、学習塾支援システム「Dr.助っ人」を導入してからは、テスト結果の報告はもちろん、塾での学習態度、宿題管理といった家庭学習の様子など、テストの点数以外に、生徒の頑張っている様子をしっかりと管理でき、保護者に報告できるようになりましたので、生徒や保護者からの信頼が高まると同時に、目先のテストの点数に左右されることなく、長期的なビジョンで指導できるようになりました。

退塾生の減少はもちろん、生徒の増加につながりました。



Cゼミナール


握手.JPG学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入目的

教室の周りには、ライバル塾が多く、不景気で月謝の値引き合戦も激しくなってきました。
他塾との差別化をしなければならないと考え、月謝の料金体系や集団指導と個別指導を組合わせた指導スタイルなど、いろいろと試してみましたが、差別化と言えるほどでもなく、地域密着のアピールができていなかったので、学習塾支援システム「Dr.助っ人」を導入しました。


学習塾支援システム「Dr.助っ人」の導入効果


チェックシートや学習計画表、学習処方箋など、生徒管理がしっかりとできるため、中間層や中間層以下の生徒の成績が着実に伸びてきました。

保護者からは、わかりやすい学習報告書を渡してくれる塾として、口コミの話題になり、同じ月謝を払うなら、生徒の様子がしっかりとわかる学習報告書や学習処方箋を渡してくる塾の方がよいということが決め手で、入塾生の増加につながっています。

「Dr.助っ人」を導入した結果、他塾との差別化として、地域密着ではなく、個人密着で指導ができる塾としてアピールできるようになりました。

また、以前は、テスト結果をエクセルで作成し、学習報告書は別のデータで作成するなど、それぞれのデータが連動していなく、管理するのが大変でしたが、「Dr.助っ人」は生徒管理に必要な作業が全て連動してできるので、管理がとてもしやすくなりました。

成功塾の管理ノウハウをシステム化したのが納得できます。